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秋葉原へ行きたい

ゴリさん

ゴリさん上野動物園。

人間たちが眺めています。

私は人間たちの見世物です。

別に芸ができるわけではありません。


今日は、人が多いです。

人間界は不景気で大変そうですね。

私たちも少なからず影響を受けています。

携帯電話が取り上げられてしまいました。


最近、秋葉系アイドルに興味があります。



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中村 引退

はい、今日も負けましたね。

日本は、韓国の良き練習相手になりました。

韓国は予定通りの練習が日本とできました。
まるで、チャンピオンリーグ決勝のバイエルン対インテルを再現したかのような試合。
韓国はワールドカップでインテルがしたようなサッカーができるかを、日本を相手にして、証明してみせた。
今回の試合を通じて、日本は韓国のために大きな役割を果たすことができました。


さて、日本のサッカーについて。
やはり俊輔は不要でした。

俊輔の孤立。トルシエ時代から、俊輔は日本に不要だった。


そして、あの時から彼は成長していない。

なぜ、俊輔が日本に必要なのか。
フリーキックの精度が高く、得点源になるのか。

今日の試合、俊輔はどこにいたか。
俊輔がフリーになっていてもパスが来ない場面が何回かあった。
チームは彼を必要としていない、証拠である。


トルシエは俊輔の必要性はどこにもないことを彼に突きつけたのに、彼は何も学んでいない。
もはや、彼は代表を自ら引退すべきだ。
なぜ気づかない。気づいていてもまだ、自分が優れたプレイヤーだと思ってやまないのか。

ただの馬鹿か



まぁ、俊輔のをいまさら批判しても仕方ない。これは、トルシエ時代からわかっていたこと。
それなのに代表にしてしまった岡田さん、そして岡田さんを監督にすえてしまったサッカー協会。




良い点。長友くん。
彼はいいですね。
自分の仕事をちゃんと理解して、それに対してひたすらがんばる。自分の仕事に責任をもち余計なことは一切しない。



いらないもの。セルジオ越後の希望のコメント
いつもセルヂオのコメントは、
「○○には、おもいっきって~~~してほしいですね。」

はい、イラっとします。そんなことはわかっとるわ!
お前の希望なんて知らんがな!!
テレビを通じてお前の希望を発表すんな。しかも、お前誰やねん。
いっつも、おまえの希望を聴かされる視聴者はイライラしてんだよボケ。



さぁ、みんなで、

念かなんか、送りますか。

テーマ : サッカー日本代表
ジャンル : スポーツ

岡田 不要論

チャンピオンリーグを制覇したのは、モーリーニョが率いるインテルだった。

ボールポゼッション率は圧倒的にバンエルンが高かった。これは数値からだけではなく観戦している者にも感じ取れた。そのくらいのバンエルンのボール支配率は高かった。

そして、ロッペンの調子も良く何度かチャンスをつくりバンエルンが点を決めるのは時間の問題かのように思えた。

しかし、ミリードが少ないチャンスを生かして2得点をきめた。


この勝利はまさにモウリーニョマジックの勝利といえる。

インテルがやろうといているサッカーは観戦している者にも明らかであり、選手にも確実に浸透していた。もちろん、それを実行できるテクニックを有する選手がいることが前提ではある。
それが今回の勝因といえよう。


目指すサッカー

どの国にもその国のサッカーの特徴というのがある。その国のテーマが確立されていれば、新しく代表が入れ替わったとしても、その国の選手たちの潜在意識の中にはその国が目指すべきサッカーが共通しており、自然とチームの連携がとれている。

例えば、ブラジルは細かいパス回しから相手を翻弄し個人技から得点を決める。ブラジル人でなくともブラジルサッカーといえばこれだ!というイメージがある。それゆえ、当然ながら代表選手はこれぞブラジルであるというサッカーを目指せばチームは自然に組織化され強くなる。


では、日本代表のサッカーはどのようなサッカーをしようとしているのか

日本サッカーの歴史は強豪国より遙に浅いため、日本サッカーのイメージというものは確立されていない。
それゆえ、日本サッカーを率いるためにはテーマが必要であり、それを選手に浸透させる必要がある。

2002WCを指揮したトルシエはフラットスリーという言葉で、日本代表がやろうとするサッカーをテーマ付けし、それに対応した選手配置行った。フラットスリーという言葉で日本の目指すサッカーを示したといえよう。

2006WCをしきたジーコは個性を生かし、自由なサッカーを目指した。
チームの結果は残念なものであったが、選手一人ひとりが個性を出すという意識を芽生えさせた。ジーコのサッカーは個性をだすというサッカーをテーマを掲げていた。

オシムが目指そうとしたサッカーは、ボールも人も動くサッカーをいうテーマを掲げチーム作りをした。

前監督はわかりやすいテーマを掲げていたため、それに基づいたチーム作りをし、選手はそれに対応した動きをすることの質を上げようすることに努力することができた。
選手が質を高めればおのずとチームの質も高まるものである。

それゆえ、テーマはかなり重要である。


では、岡田ジャパンはどうであろうか。

・・・・

何をしようとしているかわからない。
どんなサッカーを目指しているかわからない。

なぜ川口を・・

バナナはおやつに入るのか?

日本代表選手に聞いてみたい。


あなた方は、どんなサッカーを目指しているのか。







テーマ : サッカー日本代表
ジャンル : スポーツ

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